アクセスランキング
2015-07-14(Tue)

フォレスト・ウィテカー Forest Whitaker プロフィール

フォレスト・ウィテカー アメリカの俳優。映画監督、ディレクター。1961年7月15日生まれ(2015年現在54歳)

ロサンゼルスで育ち、学生時代には、フットボールの奨学金を得てカリフォルニア州内の大学に進学したが、背中の怪我の為フットボールを断念。次に目指したのが演劇だった。1980年に名門、南カリフォルニア大学の演劇学部に編入。ここで、演劇とオペラを学ぶ。2年後の1982年、短編映画「初体験/リッジモント・ハイ」でデビューを果し、翌年からは、数本のTVドラマに出演。1986年には、再び映画『プラトーン』と『ハスラー2』に出演。その後は、TVドラマの出演と並行して、主にハリウッドで活躍を続けてきた。1988年の『バード』では、カンヌ国際映画祭男優賞を受賞。1990年代になると、監督や、脚本なども手がけて成功している。2006年、『ラストキング・オブ・スコットランド』では、第79回アカデミー賞、ゴールデングローブ賞を初め、各映画賞で主演男優賞をほぼ独占するという大躍進を遂げる。この時点でアフリカ系アメリカ人の俳優のオスカーの受賞は、「シドニー ポワチエ」「デンゼル ワシントン」「ハル ベリー」についで4人目となった。その他の出演作、『クライング・ゲーム』、『グッドモーニング, ベトナム』『バンテージ・ポイント』や、最近では主演した『大統領の執事の涙』なども印象深い。どんな役でも、強い存在感を残す実力派です。

私生活では、女優のケーシャ・ナッシュと1996年に結婚し、ふたりの子供がいる。その他、2011年から、ユネスコ親善大使として就任、現在も活動を続けています。

左目のまぶたが年々、垂れてきている事に気づいている方も多いと思います。これは、「眼瞼下垂症」という先天的な病気だそうです。そのままでも、独自の表情の味わいがあって、いいと思うのですが、筋肉や神経の不全などが 原因で上まぶたが開きにくいそうで、不便なのか、ご本人は最近では手術を受けることを考えているようです。もしかしたら、近いうちにスッキリまぶたで、スクリーンに登場されるかもしれません。

1-119_20150714021314a94.jpg
まだ20代前半 『プラトーン』                 『バンテージ・ポイント』これは面白かったです。   独裁者『アミン』役で賞を総なめ

★受賞★
1988年『バード』カンヌ国際映画祭 第41回 [主演男優賞]
2007年『ラスト・キング・オブ・スコットランド』第79回アカデミー賞[主演男優賞]
2007年『ラストキング・オブ・スコットランド 』第64回ゴールデングローブ賞 [主演男優賞受賞]

[出演作品]
1982年 初体験/リッジモント・ハイ
1985年 ビジョン・クエスト/青春の賭け
1986年 プラトーン/ハスラー2
1987年 張り込み/グッドモーニング, ベトナム/ブラッド・スポーツ
1988年 バード
1989年 ジョニー・ハンサム/ダウンタウン
1990年 クリミナル・ジャスティス
1991年 レイジ・イン・ハーレム/錆びついた銃弾
1992年 ドク・ソルジャー/白い戦場/クライング・ゲーム/隣人
1993年 ボディ・スナッチャーズ/バンク・ラバー/ラッシュライフ/要塞監獄/プリズナー107
1994年 アメリカが沈むとき テレビ映画/ブローン・アウェイ/復讐の序曲/プレタポルテ
1995年 スモーク/スピーシーズ 種の起源/陽のあたる教室
1996年 フェノミナン/リバウンド/ボディ・カウント/ヤバい奴ら
1999年 ゴースト・ドッグ/ハイスクール・ジャック 怒りの教室/ウィットネス・プロテクション 証人保護
2000年 バトルフィールド・アース
2001年 グリーン・ドラゴン/フォース・エンジェル/パニック・ルーム/フォーン・ブース
2005年 マリー 〜もうひとりのマリア〜
2006年 レイクサイド/ラストキング・オブ・スコットランド
2007年 狼たちの報酬/グレート・ディベーター 栄光の教室
2008年 バンテージ・ポイント/ブレイキング・ポイント/フェイク シティ ある男のルール/レポゼッション・メン
2010年 マイファミリー・ウェディング/エクスペリメント
2011年 キリング・ショット
2012年 フリーランサー NY捜査線
2013年 ラストスタンド/大統領の執事の涙/リヴ・アンド・ダイ/ケープタウン/ファーナス 訣別の朝/クリスマスの贈り物/エンジェルの狂気
2015年 96時間/レクイエム


★外部関連記事★

remmikkiのブログ/映画 「ケープタウン」
「パイレーツ・オブ・カビリアン」のオーランド・ブルームと「大統領の執事の涙」のフォレスト・ウィテカーが、子ども失踪事件の捜査に奔走する刑事役を熱演したサスペンスアクション。フランスで話題を集めたクライム小説「ZULU」を、「ラルゴ・ウィンチ 裏切りと陰謀」のジェローム・サル監督、「あるいは裏切りという名の犬」のジュリアン・ラプノー脚本で映画化した。


スポンサーサイト
2013-08-29(Thu)

ヘンリー・カヴィル Henry Cavill プロフィール

Henry Cavill1983年5月5日生まれ、イギリス人俳優、モデル、身長185㎝、4人兄弟の3男。

ジャージー島で生まれ、後にイギリス本土に渡る。ボーディン・グスクールに在籍し学生の頃から演じることに興味持ち演技をはじめた。スカウトの後、2001年"Laguna"のメインキャストに抜擢され 2002年の『モンテ・クリスト伯』で脇役で出演した後、何本かのテレビ映画に出演する。2005年には、ダニエル・クレイグやサム・ワーシントンと共に『007』シリーズのジェームズ・ボンド役のオーディションの最終テストに残るも、カヴィルは「若すぎる」ことがネックとなり、ボンド役はダニエル・クレイグに決定した。また、『トワイライト』シリーズの著者、ステファニー・メイヤーはエドワード・カレン役をヘンリー・カヴィルに演じてほしいと希望していたが、今度は年齢が高すぎるという事でこの役はロバート・パティンソンに渡ったという経緯があり、近年注目されていた俳優であった。

2007年~2010年のテレビシリーズ 『THE TUDORS〜背徳の王冠』では、サブキャストではあるが重要な役回りであるチャールズ·ブランドンを演じ、2007年にゴールデングローブ賞 助演男優賞にノミネートされた。その翌年からは、主役として『インモータルズ -神々の戦い-』 『シャドー・チェイサー』の2本の作品に出演。そして2011年1月30日には、『マン・オブ・スティール』のスーパーマンとしてのキャスティングが発表された。この作品は2013年8/30日、劇場公開となる。

彼は俳優のほか、2008年にはダンヒルのフレグランスのイメージモデルも務めている。
好きな映画はラッセルクロウ主演の『グラディエーター』。好きな俳優は「メル·ギブソン」と
「ラッセル·クロウ」。ラッセルとは今回の、『マン・オブ・スティール』で共演が叶いました。
語学スキルがあり、フランス語、イタリア語とドイツ語の会話もこなします。

『THE TUDORS〜背徳の王冠』のヒットによって世界的に知名度は上がりました。日本でもこの作品で彼を知った人は多いはず。印象に残る俳優でしたが、当時は彼がまさかスーパーマンになるなんて、想像できた人はいないでしょう。筋トレで逞しく変化し、濃いめだった髭をスッキリとさせてイメージチェンジ。ヘンリー・カヴィルのスーパーマンはハリウッド俳優の世代交代を感じさせます。

tumblr_lsrjisbnJN1r11fyao1_500.jpg
マン・オブ・スティール公式サイト



[出演作品]
2001年 Laguna (日本未公開)
2002年 モンテ・クリスト伯/Goodbye, Mr. Chips(テレビ映画)
2003年 I Capture the Castle(日本未公開)
2005年 ヘルレイザー/ヘルワールド(劇場未公開)
2006年 トリスタンとイゾルデ
2007年 スターダスト
2009年 人生万歳!/ブラッド・クリーク
2011年 インモータルズ -神々の戦い-
2012年 シャドー・チェイサー
2013年 マン・オブ・スティール

[テレビシリーズ]
2007-2010年 THE TUDORS〜背徳の王冠〜




★外部関連記事★

スーパーマンが新たな戦いに挑む「マン・オブ・スティール」- GIGAZINE
戦乱のために滅びつつある母星クリプトンでジョー=エル(ラッセル・クロウ)とララ・ロー=ヴァン(アイェレット・ゾラー)の子として生まれたのがカル=エル、つまりスーパーマン。クリプトンはもうダメだということで、両親はカルを地球へと送り出しました。カンザスの農家でクラーク・ケントとして育てられることに・・。

2013-06-29(Sat)

ベン・アフレック Ben Affleck プロフィール

Ben Affleck1972年8月15日生まれ(40歳)アメリカの俳優、脚本家、映画監督、映画プロデューサー。

カリフォルニア州バークレー生まれ。母親は小学校教師、父親はソーシャル・ワーカー、作家、俳優など様々な職に就いていた。「アフレック」という姓はスコットランド系。俳優のケイシー・アフレックは彼の弟である。1984年に両親が離婚した後はマサチューセッツ州ケンブリッジに移った。8歳のときに近所に住む当時10歳のマット・デイモンと出会う。学年は違ったが2人は同じ学校に通った。その後彼はオクシデンタル大学とバーモント大学に通い、中東情勢を専攻した。

幼いときから子役として活動し子供番組やテレビ映画に出演していた。1992年『青春の輝き』ではデイモンと共演。その後も多くの作品に出演。1993年には16分の長編コメディ作品で監督デビューを果たした。1995年の『モール・ラッツ』と1997年の『チェイシング・エイミー』により監督・脚本家のケヴィン・スミスとのコラボレーションが始まり、アスキュープロダクションのスミスの監督作品の多くに出演した。1997年にデイモンと共同で脚本を執筆し出演した『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』では両者はアカデミー脚本賞を受賞しアフレックは世界的に知名度を上げた。さらにアフレックとデイモンは、プロデューサーのショーン・ベイリーとクリス・ムーアと共に製作会社ライブプラネットを設立し、製作された作品が高く評価されている。


2007年『ゴーン・ベイビー・ゴーン』で映画監督デビューを果たす。アーロン・ストッカードと共同で脚本も執筆した。批評家のリサ・シュワルツバウムはアフレックが監督として「優れた才能を示している」と評した。2010年、アフレックの監督映画2作目『ザ・タウン』が公開され、批評的にも興行的にも成功した。2012年には、ジョージ・クルーニーとグラント・ヘスロヴ製作による監督3作目『アルゴ』が公開され、第85回アカデミー賞でクルーニーとヘズロヴと共にアカデミー作品賞を受賞した。

私生活では『デアデビル』での共演者ジェニファー・ガーナーと交際を始め2005年6月に結婚。2012年現在、3人の子をもうけている。映画活動のほかに積極的に政治や慈善活動に携わっている。

45587_20130629035839.jpg
俳優のイメージしかなかった彼ですが映画「アルゴ」でそれを覆されました。今後の監督作品にも注目です。


★受賞★
1998年『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』[アカデミー賞]脚本賞 [ゴールデングローブ賞]脚本賞
2006年『ハリウッドランド』[ヴェネツィア国際映画祭]男優賞 [ハリウッド映画祭]助演男優賞
2011年『ザ・タウン』[パームスプリングス国際映画祭]委員長賞
2013年『アルゴ』[第85回アカデミー賞]作品賞 [ゴールデングローブ賞]監督賞 [英国アカデミー賞] 監督賞

[出演作品]
1981年 The Dark End of the Street
1984年 The Voyage of the Mimi C・T・グランヴィル
1992年 バッフィ/ザ・バンパイア・キラー/プレイヤー10/青春の輝き
1993年 バッド・チューニング
1997年 インディアナポリスの夏/青春の傷痕/チェイシング・エイミー/グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち
1998年 ファントム/アルマゲドン /恋におちたシェイクスピア
1999年 200本のたばこ/恋は嵐のように
2000年 マネー・ゲーム/レインディア・ゲーム/偶然の恋人
2001年 パール・ハーバー/ジェイ&サイレント・ボブ 帝国への逆襲
2002年 チェンジング・レーン/トータル・フィアーズ/恋の方程式 あなたのハートにクリック2
2003年 デアデビル/マット・マードック/デアデビル/ペイチェック 消された記憶
2004年 世界で一番パパが好き!/恋のクリスマス大作戦
2006年 男と女の大人可愛い恋愛法則/クラークス2/バーガーショップ戦記/ハリウッドランド/スモーキン・エース 暗殺者がいっぱい
2007年 ゴーン・ベイビー・ゴーン
2009年 そんな彼なら捨てちゃえば?/消されたヘッドライン/シンディにおまかせ
2010年 カンパニー・メン/ボビー・ウォーカー/ザ・タウン
2012年 トゥ・ザ・ワンダー/アルゴ
2013年 Runner, Runner

◆内部関連記事◆

今度のバットマンは「ベン・アフレック」で決定!(2013年8月26日)

★外部関連記事★

帰ってきたひとりよがり アルマゲドン 【映画】
いやいや、「アルマゲドン」ですよ。「アルマゲドン」って、英語読みだっけ?忘れてしもうた。日本人には、「ハルマゲドン」の方がなじみがあるんだけど、宗教色が強くなるから「アルマゲドン」なんだろうなぁ。 で、「ディープ・インパクト」より全然金かけてます。出演者の金もそうだし、SFXにも金かけているし、なんか、こうハリウッドって感じです。

2013-04-03(Wed)

ヒュー・ジャックマン Hugh Jackman プロフィール

Hugh Jackman
オーストラリア出身の俳優。1968年10月12日生(2015年現在46歳)身長189cm。

シドニーのサウス・ウェールズに5人兄弟の末っ子として生まれる。地元男子高校で生徒会長を務めた後、シドニー工科大学でコミュニケーション学士を取得。在学中に卒業認定単位を取得する為にたまたま履修した演劇クラスで演劇の面白さに目覚め俳優を志す。大学卒業後、本格的に演劇を学ぶ為、エディス・コーワン大学の西オーストラリア演劇学校に進学、26歳で卒業。

卒業後、すぐにオーストラリアのTVシリーズ『コレリ』や『ザ・マグレガー・サガ』などのレギュラー出演を果たす。この他、ドラマや映画にも出演しながら、演劇『美女と野獣』や『サンセット大通り』などの舞台の主役を演じ、国内で人気スターとして実績を積みます。1998年にはイギリスの王立劇場での舞台『オクラホマ!』で主役を演じ、ローレンス・オリヴィエ賞にノミネートされたことで、国際的に知られるようになる。そして2000年『X-Men』主役ウルヴァリン役に抜擢され、公開されると『X-メン』は大ヒットとなり、スターダムを駆け上がります。続編『X-Men2』でも全米で2億ドルを超える興収を記録。その後の出演した作品もヒット作が続き、彼の人気は不動のものとなっています。演劇でも2004年に、ブロードウェイ・ミュージカル『ザ・ボーイ・フロム・オズ』でトニー賞ミュージカル部門の最優秀主演男優賞を受賞した。2009年には第81回アカデミー賞の司会を務めました。同年4月21日には、ハリウッド・ウォーク・オブ・フェームに殿堂入を果した。2015年、日本のTVコマーシャルに出演中。


私生活では、初めてのテレビの仕事だった『コレリ』でオーストラリア人女優デボラ=リー・ファーネスと出会い1996年に結婚。彼女は13歳年上で、ジャックマン夫婦の記事を目にする限り、愛妻家であるという印象を受けます。夫人は今まで2度の流産を経験しており実子はいませんが、現在は養子のオスカー・マクシミランとアヴァ・エリオットと共にメルボルンで暮らしている。2005年に長年のアシスタントであったジョン・パレルモと共に映画制作会社シード・プロダクションズに参加。妻デブラも同プロダクションに参加している。左利きでピアノ、ギター、バイオリンを演奏する。彼の父は英国軍のボクシングチャンピオンであった為、『リアル・スティール』撮影の際にジャックマンがシュガー・レイ・レナードに指導を受けた事を父親に話すと、彼は「いままで見たこともないくらい」大変興奮していたそうです。この映画の完成を誰よりも一番喜んだのは彼の父親だったのかもしれませんね。

12393_20130411022112.jpg
「ニューヨークの恋人」のレオポルド役   おなじみX-MEN・左役柄とは別人に見えます        妻のデボラさん


2015年クラウンのCMに出演 歌まで披露してくれています。

★受賞★
第70回ゴールデン・グローブ賞 『レ・ミゼラブル』 主演男優賞 (コメディー/ミュージカル) 

[出演作品]
1994年 Law of the Land
1995年 Correll/Blue Heelers
1996年 Snowy River: The McGregor Saga
1999年 Erskineville Kings/Paperback Hero
2000年 X-MEN
2001年 ニューヨークの恋人/恋する遺伝子/ソードフィッシュ
2003年 X-MEN2
2004年 ヴァン・ヘルシング/ヴァン・ヘルシング アニメーテッド
2005年 ロスト・ストーリー ~現代の奇妙な物語~
2006年 ハッピーフィート/マウス・タウン ロディとリタの大冒険/プレステージ/ファウンテン永遠につづく愛/タロットカード殺人事件/X-MEN:ファイナル ディシジョン
2008年 彼が二度愛したS/Uncle Jonny/オーストラリア
2009年 ウルヴァリン: X-MEN ZERO
2011年 X-MEN: ファースト・ジェネレーション/リアル・スティール/雪花と秘文字の扇
2012年 Butter/ 不思議の国のガーディアン/レ・ミゼラブル
2013年 Movie 43/ウルヴァリン: SAMURAI
2014年 X-MEN: フューチャー&パスト/ナイト ミュージアム/エジプト王の秘密
2015年 チャッピー


★外部関連記事★

映画.com レ・ミゼラブル インタビュー劇場公開日2012年12月21日
愛妻に励まされ、ジャン・バルジャン役の重責を全うしたヒュー・ジャックマン 今年8月にシリーズ続編「ウルヴァリン:SAMURAI」の撮影のため、日本を訪れていたヒュー・ジャックマンが、主演最新作「レ・ミゼラブル」のプロモーションのため再来日した。世界43カ国で上演され、27年間というロングラン記録を打ち立てたミュージカルの最高峰を映画化した作品。舞台からキャリアをスタートさせ、今やハリウッドのトップスターとして人気を集めるジャックマンが、喉から手が出るほど欲しかったというジャン・バルジャン役・・

ブログ内検索
ブログ内ページランキング
外部アクセス元ランキング
プロフィール

ちゃのりん

Author:ちゃのりん
映画から歴史を探るのが好きです。
俳優&映画紹介と、ノンフィクション映画の実在の人物像も探ります。


★好きな俳優★

ジョナサン・リースマイヤーズ

ssssj.jpg


お気楽ブログ55011enn_20150420222943fef.jpg


アクセスランキング
[ジャンルランキング]
映画
176位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
洋画
17位
アクセスランキングを見る>>

にほんブログ村 映画ブログ 外国映画(洋画)へ
にほんブログ村 歴史ブログ 世界史へ

新作映画情報「ぴあ映画生活」ドラマ
アクセスカウンター



RSSリンクの表示


お役立ち
ブログ翻訳
favorite
・★前田有一の超映画批評★

・映画ライター渡まち子の映画評

・死ぬまでに一度は行ってみたい場所

・イナダ・ラングエイズ研究財団(ILFAR)稲田頼太郎

・NPO法人イルファー稲田頼太郎
(One Coin のご寄付を!)

・薬屋のおやじのボヤキ

・世界飛び地領土研究会
・欧州:世界遺産めぐり

・不思議館 古代の不思議

・KIKIの今日

・面白いおすすめ映画20選!騙されたと思って観て欲しい【最新版】

カテゴリ
最新トラックバック
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスランキング