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2015-03-06(Fri)

イーサン・ホーク Ethan Hawke プロフィール

イーサン・ホークアメリカ合衆国出身の俳優、作家、映画監督。1970年11月6日生まれ(2015年現在/44歳)

出生当時、両親はテキサス大学の学生であったが、彼が幼少のうちに離婚し母親に育てられた。 その後、母親は再婚したが、父の仕事の関係で全国を移動しながら成長した。やがてニュージャージー州のプリンストンに定住する。イーサンは地元の高校に通った後、プリンストンキャンパスに移った。この学校の中の「マッカーサー劇団演技研究所」で学業を進めながら演技を学んだ。彼は当時は作家になることを希望していたという。しかし演技の実力が認められていたようで、1985年の『エクスプロラーズ』でオーディションにより選考されて14歳にして早々と映画デビューを果した。この映画で一緒に共演者としてデビューしたのは、今は亡きリバー・フェニックスであり、制作の間に二人は親しい友人となっている。その後、イーサンは学業に専念するため、名門、カーネギーメロン大学に入学したが、わずか数ヶ月には、ニューヨーク大学に移っている。大学では英語を専攻し卒業している。1989年「いまを生きる」で復帰。同じプリンストンキャンパスの先輩であるロビンウィリアムスと共演した。以後、俳優の道を歩みながら多彩な才能を発揮していく。

1991年には『ホワイト・ファング』で初主演を果し、1992年には、ブロードウェイ・デビューもしている。大作や名作の主役、主要助演の出演が続くが、その中でも代表作は、興行収入的には失敗であったが、良作として評価されている1997年の『ガタカ』ではないでしょうか。作家になることが夢だったイーサンは、この同じ頃、最初の小説、『痛いほどきみが好きなのに』を出版して成功を収めている。さらに、2001年の『チェルシーホテル』で監督デビューも果し、同年公開の『トレーニング・デイ』ではアカデミー助演賞にノミネートされ脚光を浴びた。近年では、2014年公開の『6才のボクが、大人になるまで。』で2度目のアカデミー助演男優賞のノミネートに上がった。彼はまた、現在は解散しているが、ロバート・ショーン・レナードと共に劇団を結成したこともある。2006年には執筆した『痛いほどきみが好きなのに』を、監督を務めて映画化を実現した。小説の執筆は現在でも続けており何作かリリースされている。

私生活では、1998年の『ガタカ』で共演したユマ・サーマンと結婚し、女児2児を授かったが、2003年イーサンの浮気により関係が悪化。翌年離婚している。(当時の浮気相手とは切れている。)4年後の2008年、子供たちの子守であった女性と再婚し、2013年までに女児2人を授かった。

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この髪のカラーも似合います。   『大いなる遺産』20代後半、この頃って童顔。          カリスマ的人気の『ガタカ』垢抜け前の主人公



[出演作品]
1985年 エクスプロラーズ
1989年 いまを生きる/晩秋
1991年 ホワイト・ファング/ミステリー・デイト
1992年 真夜中の戦場クリスマスを贈ります/秘密/リッチ・イン・ラブ
1993年 生きてこそ
1994年 カッティング・エッジ/リアリティ・バイツ/ホワイトファング2伝説の白い牙/ジャック・コンロイ/クイズ・ショウ
1995年 恋人までの距離(ディスタンス)/サーチ&デストロイ
1997年 ガタカ
1998年 大いなる遺産/ニュートン・ボーイズ/ベロシティ・オブ・ゲイリー
1999年 グッバイ・ジョー/ヒマラヤ杉に降る雪
2000年 ハムレット
2001年 ウェイキング・ライフ/テープ/トレーニング デイ/チェルシーホテル (兼監督)
2004年 ビフォア・サンセット(兼脚本)/テイキング・ライブス
2005年 アサルト13 要塞警察/ロード・オブ・ウォー
2006年 ファーストフード・ネイション/痛いほどきみが好きなのに(兼監督・原作・脚本)
2007年 その土曜日、7時58分
2008年 クロッシング・デイ
2009年 ニューヨーク、アイラブユー/クロッシング/ニューヨーク、狼たちの野望/デイブレイカー
2011年 イリュージョン
2012年 フッテージ
2013年 ビフォア・ミッドナイト/ゲッタウェイ スーパースネーク
2014年 6才のボクが、大人になるまで



★外部関連記事★

かるい散歩/これからのイーサン・ホーク&『6才のボクが、大人になるまで。』問題(なのか?)
8/25だっけなオーストラリア公開。監督の地元だね。『デイブレイカー』のスピリエッグ兄弟監督との2作目。SFスリラーだって。かっこいい。ポスターがかっこいい。この兄弟はイーサンの瞳の素晴らしさを分かってる!! 日本公開未定。デイブレイカーが東京国際映画祭に来たんだからさ。これ予告で面白そうだもん。絶対大丈夫。ロバート A.ハインライン『輪廻の蛇』がベースになってるそうです。イーサンの水玉シャツ(笑)




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2014-09-18(Thu)

ウィレム・デフォー Willem Dafoe プロフィール

ウィレム・デフォーアメリカの俳優、ウィスコンシン州出身。1955年7月22日生まれ (2014年現在59歳)
身長177cm。劇団ウースター・グループの創設メンバーとして知られる。

父親は外科医、母親は看護婦の家庭で、8人兄弟の7番目として生まれる。「ウィレム」とは幼少時の頃からの愛称です。兄弟達は、医者や弁護士などになっているが、デフォーは、そんな兄弟達とは異なり、ウィスコンシン大学に在籍中、演技に魅せられて中退し俳優を目指すようになる。そして前衛劇団シアターXに加わり、四年間ヨーロッパの各地を公演で廻ったあと、ニューヨークでエリザベス・レコンテの率いる劇団に加わります。1981年には、『天国の門』で初めて映画に出演するも、決定版でカットされてしまいますが、翌年『ラブレス』で主役を演じると、その後は、主要的な配役が多くなり、1985年の『L.A.大捜査線 狼たちの街』で注目を集め、さらに1986年の『プラトーン』では、強烈な印象を残す演技で、アカデミー助演男優賞のノミネートにも上がります。2000年の『シャドウ・オブ・ヴァンパイア』でもインディペンデント・スピリット賞 助演男優賞を受賞し、2度目のアカデミー助演男優賞のノミネートにも上がっている。スパイダーマンでは、悪役グリーンゴブリンを三部作で演じていることでも知られます。
個性的な容姿と演技力で印象強く、どんな役をこなしても観る人の記憶に残る方です。

2007年には第57回ベルリン国際映画祭で審査員を務め、2014年のカンヌ映画祭でも審査員を務めた。広告関連では1990年にプラダのCMにも出演。私生活では2005年女優のジアダ・コラグランデと結婚。ジアダとの結婚前にパートナーだった女性との間に息子が一人いる。


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『プラトーン』での名シーン                『ストリート・オブ・ファイヤー』暴走集団のリーダー役も強烈  『ハンター』のマーティン



★受賞★
1986年『シャドウ・オブ・ヴァンパイア』助演男優賞 受賞

[出演作品]

1982年 ラブレス
1983年 ハンガー
1984年 ロードハウス66/ストリート・オブ・ファイヤー
1985年 L.A.大捜査線/狼たちの街
1986年 プラトーン
1988年 サイゴン/最後の誘惑/ミシシッピー・バーニング
1989年 生きるために/7月4日に生まれて
1990年 クライ・ベイビー/ワイルド・アット・ハート
1991年 イントルーダー 怒りの翼
1992年 ホワイト・サンズ/ライト・スリーパー
1993年 BODY/ボディ/時の翼にのって ファラウェイ・ソー・クロース!
1994年 愛しすぎて 詩人の妻/今そこにある危機
1995年 欲望の華/ヴィクトリー遥なる大地
1996年 バスキア/イングリッシュ・ペイシェント
1997年 スピード2/白い刻印
1998年 ルル・オン・ザ・ブリッジ
1999年 イグジステンズ/処刑人
2000年 アメリカン・サイコ/アニマル・ファクトリー/シャドウ・オブ・ヴァンパイア
2001年 楽園の女/ぼくの神さま
2002年 スパイダーマン/ボブ・クレイン 快楽を知ったTVスター
2003年 ファインディング・ニモ/レジェンド・オブ・メキシコ
2004年 二重誘拐/スパイダーマン2/ライフ・アクアティック/コントロール/アビエイター
2005年 マンダレイ/トリプルX ネクスト・レベル/誘惑の微笑/リプリー 暴かれた贋作
2006年 インサイド・マン/アメリカン・ドリームズ/パリ、ジュテーム
2007年 Mr. ビーン カンヌで大迷惑?!/スパイダーマン3/ウィレム・デフォー セブン:ビギンズ ~彩られた猟奇~
2009年 アンチクライスト/ファンタスティック Mr.FOX/ダレン・シャン/処刑人II/ディブレーカー/狂気の行方/フェアウエル さらば、哀しみのスパイ
2010年 ミラル
2011年 ハンター/4:44 地球最期の日
2012年 ジョン・カーター
2013年 誰よりも狙われた男/ニンフォマニアック Vol.2
2014年 インファナル・ディール 野蛮な正義/グランド・ブダペスト・ホテル



★外部関連記事★

こんな映画観たよ!-あらすじと感想-/ハンター : 男の中の男が見せる優しさ ―
演者の中では、やはりウィレム・デフォーの存在感が抜群でした。さすが、名優と呼ばれるに相応しいだけのことはありますね。彼の場合、どんな役柄でも見事にこなしますが、本作のような孤独な男が特に似合いますよ。孤独の中でたまに見せる優しさ、男ですねぇ。

2014-04-04(Fri)

アーロン・テイラー=ジョンソン Aaron Taylor-Johnson (俳優紹介) 

Aaron Taylor-Johnson1990年6月13日生まれ。イギリスの俳優。身長180cm 父親が土木技師の一般の家庭で育つ。6才の頃から演劇スクールで演技とダンス、歌のレッスンを重ね、2001年10歳の時にイギリスのTVドラマに出演。翌年11歳で『トムとトーマス』で主役として映画デビュー。2003年の『シャンハイ・ナイト』ではジャッキーチェンと共演している。2004年~2006年はテレビシリーズやテレビ映画にも多く出演。2007年からは再びハリウッド作品に登場。2009年には『ノーウェアボーイ ひとりぼっちのあいつ』で、イギリスインディペンデントアワードの俳優賞にノミネートされている。日本での知名度が上がったのは、この翌年2010年の『キック・アス』です。その後も、話題作『アルバート氏の人生』や『アンナ・カレーニナ』など助演で登場すると、たちまちその容姿が話題となりました。綺麗どころが続いていたのですが、主演の2014年『GODZILLA』では、これまでの風貌が一変し、ワイルドな役回り。23歳までで、テレビシリーズとテレビ映画、ハリウッド映画など全て含めると、出演作は50を超えるというキャリアを持つ俳優です。

私生活ですが、彼への驚きは、俳優業だけではありません。2009年(19歳の時に)23歳年上の監督サム・テイラー・ウッドと婚約。翌年には女児が生まれているので、20才で父親となっています。2年後には、2人目の女の子も誕生。年齢差結婚も驚きですが、既に父親と言うのもビックリですね。結婚後、妻の旧姓を合わせて、法律上の名前を、「アーロン・ジョンソン」から、「アーロン・テイラー=ジョンソン」と変更しています。



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11才頃のアーロン君                       巻き毛が凄く似合うんです。               ゴジラではこんな感じに。
aaron-taylor-johnson-1.jpg
アンナ・カレーニナで。宝塚風            あごのラインと唇が綺麗です。              お顔のパーツは女性的



[主な出演作]

2002年 トムとトーマス
2003年 シャンハイ・ナイト
2007年 幻影師アイゼンハイム/ジョージアの日記 ゆーうつでキラキラな毎日
2009年 ノーウェアボーイ ひとりぼっちのあいつ
2010年 キック・アス/Chatroomチャットルーム
2011年 アルバート氏の人生
2012年 野蛮なやつら/アンナ・カレーニナ
2013年 キック・アス ジャスティス・フォーエバー
2014年 GODZILLA ゴジラ (2014年7月25日に公開予定)
2015年 アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン



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GODZILLA ゴジラは、渡辺謙も出演!→ゴジラの顔がついに新ハリウッド版映画「GODZILLA」正式予告編で明らかに


2013-10-19(Sat)

エリック・バナ Eric Bana プロフィール

20060317011432_201310192259512a3.jpg1968年8月9日生まれ オーストラリアの俳優、身長189cm。

メルボルン出身。子供の頃から家族や身近な人物の物真似をしていた。10代の時にメル・ギブソンの『マッドマックス』を観て俳優になりたいと考え、国立の演劇学校(NIDA)にいたが演技のキャリアを積む事に関し、当時はさほど真剣ではなかったようである。学校を卒業後バーテンダーとして働いていた時に、コメディをやってみないかとテレビ関係者からオファーを受け1991年コメディアンとしてデビュー。1993年頃からコメディ番組で有名人や俳優などの物真似をして人気者となった。1996年には冠番組『エリック』が放送され、翌年には『ザ・エリック・バナ ショー』も放送された。その後、1997年、オーストラリア映画『The Castle』で映画の初出演を果たす。2000年には『チョッパー・リード 史上最凶の殺人鬼』でオーストラリア映画協会賞とストックホルム国際映画祭で主演男優賞を受賞し国際的に注目を集めるようになった。2001年『ブラックホーク・ダウン』でハリウッドに進出。2003年『ハルク』でハリウッド初主演を果たし、その後も順調に話題作、注目作に出演し活躍している。私生活では、1997年にテレビ局に勤務していた女性と結婚。二人の子供がいる。 また、オーストラリア国内の様々な慈善活動にも積極的に参加している。

当初はコメディアンでテレビ界へ進出した方だったんですね。映画出演は彼が30歳位の時なので俳優としては遅いスタートでした。最初に彼を知ったのが社会的問題を描いた「ミュヘン」。自分が観ている限りの他の出演作からもコメディのイメージが想像出来ませんでした。動画UPしたのでご覧下さい。このギャップと可笑しさにあなたは笑いをこらえられますか。

 エリックのシュワルッネッガ―     エリックのトム・クルーズ          エッ?ホントにエリック?
                                                 S・スターローン お馬鹿なクリフハンガー


♪エリックのブルガリ♪ メンズフレグランス「BVLGARI MAN EXTREME」2012年

シブカッコイイ! 鷲とのコラボがよく似合ってます。(舞台はローマ文明博物館)



[出演作品]
2000年 チョッパー・リード 史上最凶の殺人鬼(TVシリーズ)
2001年 ブラックホーク・ダウン
2002年 トレジャー・ハンター 一攫千金を狙え!
2003年 ハルク
2004年 トロイ
2005年 ミュンヘン
2007年 ラッキー・ユー/ディア マイ ファーザー
2008年 ブーリン家の姉妹
2009年 スター・トレック/素敵な人生の終り方/きみがぼくを見つけた日
2011年 ハンナ
2013年 ローン・サバイバー



★外部関連記事★

ニュースくるくる(旧)エリック・バナ、昔はコメディアン
彼の過去を語るとき、誰もが驚きを隠せないという。それというのも、そもそも彼のキャリアはスタンドアップ・コメディアンとして始まったからだ。俳優として成功をつかむ前の彼は人を笑わせることでお金を稼いでいたというが、今になってコメディアンという職業がいかに大変なものだったか身にしみているという。バナは、「アメリカ人たちは皆僕の過去を知ると驚いて、僕じゃ全然笑えないというんだ。コメディをやるにはものすごいプレッシャーがあるって、それはドラマしかやらない人には・・

2013-09-12(Thu)

エディ・レッドメイン Eddie Redmayne プロフィール

Eddie Redmayne
1982年1月6日 生まれ 身長180cm イギリスの俳優、歌手、モデル

ロンドン出身。父は銀行の頭取。5人兄弟。名門イートン校に在学していた当時、イギリス王子ウィリアムと同級生であった。その後ケンブリッジ大学のトリニティ・カレッジに入学し美術史を学びながら演技のレッスンを行っていた。プロになる前に、サム・メンデス演出の『Oliver!』で舞台に上がっている。卒業後02年シェークスピア劇「十二夜」でプロとして初舞台を踏む。

2005年にはロンドン批評家サークル·シアターアワード優秀新人を受賞した。
2006年にはザ・デンジャラス・マインド(映画・日本未公開)で主役を演じた。
その後、何本かの映画のメインキャストで出演。2008年にはバーバリーのモデルも務める。

2009年には舞台『Red』でローレンス・オリヴィエ賞助演男優賞とトニー賞を受賞した。

2012年のミュージカル映画『レ・ミゼラブル』でマリウス役を演じたことにより、日本での知名度もかなり上がりました。現在も映画の他、イギリスのテレビドラマ、舞台でも活躍している。

色白で、そばかすがチャームポイントの男優です。『レ・ミゼラブル』のほか、エリザベス:ゴールデン・エイジではエリザベスを暗殺実行者を演じた彼ですね。イギリスのテレビドラマでも史劇での役柄が多いようです。まだ若いので、これからも、多くの日本公開作品に登場してくるのではないかと思います。期待しましょう。





[主な出演作品]
2006年 ザ・デンジャラス・マインド/グッド・シェパード
2007年 美しすぎる母/エリザベス:ゴールデン・エイジ
2008年 イエロー・ハンカチーフ/ブーリン家の姉妹
2009年 Powder Blue/ブラック・レコード〜禁じられた記録〜
2010年 Black Death
2011年 HICK ルリ13歳の旅/マリリン 7日間の恋
2012年 レ・ミゼラブル




★外部関連記事★

「車椅子の物理学者」ホーキング博士役に『レ・ミゼラブル』エディ・レッドメイン
映画『レ・ミゼラブル』でマリウスを演じたエディ・レッドメインが新作映画『セオリー・オブ・エブリシング/ Theory Of Everything,』で「車椅子の物理学者」として知られるスティーヴン・ホーキング博士を演じるとDeadline.comが報じた。

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映画から歴史を探るのが好きです。
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